長岡市今朝白の「鶏骨スープ青桐」です。最近いきたいなあと思っていたらーめん屋さんです。入口の券売機で鶏骨醤油大盛¥850を購入し、空いていたカウンター席へ。店員さんへチケットを渡しでしばしの待ち。10分ほどでらーめん登場。んっ!くにちゃんの嫌いな細めのどんぶりに少なめのスープ。ちょっと興ざめしながらの実食。色の薄い塩スープのようなスープ。具はチャーシュー、半煮卵、水菜、岩海苔。麺は細麺と見た目はシンプルならーめんです。スープを一口。かなり鶏の香りがガツンとくるスープです。味はあっさりとした鶏スープ。このスープと細麺や具が良く合う。全体的にはかなり美味しいらーめんです。鶏の香りで好き嫌いが分かれそうですね。拘りなのかもしれませんが、この香りを消せたらもっと流行ると思います。(^^)v

このお店とは関係のない話を一つ。
この日来ていたお客さんの自分勝手さに少々憤慨するくにちゃんです。駐車場は店前に3台、店横に3台の計6台(食べてから解ったのですが、道挟んで反対側にも駐車場があります)。くにちゃん到着時は店前に2台、店横一番手前に1台停まっていました。問題は店横一番手前に停まっている車です。決して広くない駐車スペース。ちゃんと車止まで車を進めて停めれば全く問題ないのです。ところがかなり手前に停めているため、奥のスペースには車を停め辛く、くにちゃんの軽1BOXでやっと通れたくらいです。食べ終わって出てくると車が変わっていました。しかし、またもや同じような停め方。見れば状況は判るはず。なぜこんな停め方できるのでしょうか。くにちゃんの故郷でもあるので悪く言いたくないのですが、この地域はこんなことが多いですよね、たとえば障害者用車両専用の駐車スペース。平気で一般車両が止められています。それも1台2台なら判らずに停めたとも思えますが、かなりの台数が停められるところでもほぼ全スペースに停められています。なぜ?心ない人たちのせいで困っている人たちも多いのでは?